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作者 Administrator
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2010年 4月 02日(金曜日) 12:09 |
第七回BBCoach Projectの第二次審査会が開催された。2010年3月28日(日)、東京国際展示場で開催された、東京国際アニメフェアーの出典企業ブースをお借りして、第七回BBCoach Projectが開催された。 協力:NPO 法人レイヤーボックス、(株)ブイ キューブ、(株)アドコム、NECディスプレーソリューションズ (株) (株)ワイズポケット、(有)ラウンドテーブルコム
BBCoach賞:「T.I.S TEXAS」ensophiaプレゼンテーションはこ ちら

あ おによし賞:「See」ensophiaプレゼンテーションはこちら

V- Cube賞:芝浦工業大学中学高等学校
コー チ賞:長谷川駿様
BBCoach Projectは2003年度から開催されている、ジュニアクリエータ達向けの登竜門。最近では自分で考えて、目標を設定、チームメンバーと役割分担して、活動の記録を残しながら、期日内に制作物を仕上げるというプロジェクトベースドラーニングの実践の場として活用されている。 テーマは自由、ブロードバンド大国の日本から世界に発信するのにふさわしい作品をチームで制作することを中心活動としてる。 インターネット上で、応募できるが、学校のクラブ活動等での利用も盛ん。もともとは01 Virtual Public Schoolのような、インターネット上のバーチャルスクールの子供たちに、新たな学習の場を提供しようという試みから始まった。既にこの企画に参加することが伝統化している学校もあり、 友人や兄弟を誘っての参加も増えて来た。先輩が後輩を指導するコーチ役として活躍するという、本来の目的が自然に達成されようとしている。社会に出てから大切になる、チーム力を向上させるプロジェクトマネジメントを体験できる場として、今後も期待されるだろう。 最先端のICT技術やサービスを活用できる場としても評価が高く、今回は中学生や高校生達が積極的にTV会議室の利用にチャレンジするという活動も行われた。 今年度は、第八回になる。秋頃募集を開始して、年末から学年度末までが活発な活動が行われる時期になる。参加者はSNSの中でのコミュニケーションを通じて、一般からの応募のボランティアコーチ等とも協力して、密度の濃い活動を体験することになる。 お問い合わせはこちらから |
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最終更新 2010年 4月 02日(金曜日) 12:37 |
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作者 Administrator
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2009年 2月 07日(土曜日) 23:52 |
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カード式マルチメディアwiki + SNS + Mush Up 第一回目のモデル授業は2008年9月18日 田園調布雙葉学園高等部で! 小林潤一郎先生のご指導の元、ICT, Education & Active Web Solutionをテーマに活動してきている(有)ラウンドテーブルコムの柳沢富夫が高校生と共に新たなチャレンジとして、次世代型授業を展開します。どんな授業になるかご覧になりたい方は、9月16 日までにご連絡ください。
ensophia は新しいナレッジデータマネジメントシステムです。ensophiaを活用すると、コミュニティ参加者の知識をカード化できます!つまり新しい知識データ ベースを構築します。しかも動画等のリッチコンテンツにも対応しています。さらにWeb内のコミュニティで情報を交換しあいながら、知識のマッシュアップ が可能です。洗練されたデザインインターフェースの中で情報デザイン力が身に付くと同時に、参加者の集合知の再構築を目的として設計されていますので、知 識の有効的再利用が本格的にできることでしょう。知識を貯めるて検索するだけではなくて、再デザインすることで、知識の価値を高められる組織が形成されま す。 ご案内ちらし |
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最終更新 2009年 4月 01日(水曜日) 18:54 |